ZIPAIRTokyo

2020年に誕生したJALグループの新しいエアライン「ZIPAIR(ジップエア)」の公式noteです。航空業界の常識に縛られない挑戦の裏側などを発信していきます。【ソーシャルメディア利用規約】https://bit.ly/3m8Ygn2

ZIPAIR 挑戦の舞台裏

サービスクオリティとコストバリューの両立における取り組みの舞台裏紹介やZIPAIRのビジョンを発信していきます。

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エアラインらしくないものまで販売する「ZIPAIR Online Shop」。その世界観とは。

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 2022年3月9日にオープンしたオンラインショップ「ZIPAIR Online Shop」。ZIPAIRオリジナルグッズやZIPAIRがセレクトしたアイテムが買えますが、既にご購入いただいた方からのお声があり、とても嬉しく思っております! 独自にセレクトした商品のなかには、旅行で使えるようなアイテムのほかにコーヒーメーカーやスピーカーなどエアラインとしては珍しいものもラインナップしています。今回は、その理由やオンラインショッ

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地上でできることを空の上でも。LCC初のセルフオーダーシステム導入の舞台裏。

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 機内でスマートフォンやタブレットから軽食や機内販売品を注文できるZIPAIRの「セルフオーダーシステム」は、旅客便が就航した当初から導入され、これまでの記事でもたびたび登場しているLCCでは初となるシステムです。 機内のWi-Fiを利用し商品の注文から決済に至る一連の手続きが席に座ったまま完結するため、便利であるだけでなく乗客と客室乗務員のコンタクト回数を最低限に抑えることができ、ポストコロナ時代に向いているといえます。

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逆境をチャンスに変えて“今できること”を。「太平洋を渡る、世界初のLCC」を目指すZIPAIRがアジア路線を拡大する狙いとは。

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 2020年、エアラインとして異例の貨物便というスタートを切り、私たちはバンコク、ソウル、ホノルルの3路線を飛び続けてきました。そしてこの2021年、ZIPAIRは9月にシンガポール線の運航を開始し、さらには台北への就航も予定しています。 いまだに新型コロナウイルス感染症の影響で世界が翻弄されているなか、アジアへ路線を拡大する背景とは。そして新しいエアラインとしてコロナ禍とどう向き合っていくのか。 これまでの歩みを振り返りな

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デザイナーの経験を活かしてさまざまなツールを制作。~客室乗務員のNEW BASICなワークスタイル #03~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 客室乗務員の多様な働き方に迫る本シリーズ第3回は、SNS運営チームの一員である山本花菜子さんです。 このnoteやTwitterをはじめとしたメディアに関わる業務からデザイン制作など、特技を活かして働いている山本さん。幅広い仕事に携わるなかで感じている、ユニークな働き方の醍醐味とは。 *** 私がZIPAIRを志望したのは、募集要項に「ZIPAIRでは今までのエアラインになかった業務内容を限定しない働き方を実現できる方を

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<連載>快適な旅づくりのコツ

スタッフが旅を快適にするために工夫していることや便利なアイテムなどをご紹介する連載です。ぜひ参考にしてみてくださいね♪

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ストレスフリーな旅へのカギは事前準備にある!? ~#快適な旅づくりのコツ #05~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「快適な旅づくりのコツ」連載第5回は、客室乗務員の髙橋昌美さんが3つのコツをご紹介。仕事や旅行で何度も海外を訪れた経験から考える、出発前に準備しておきたいことや持ち物とは? *** 皆さん、こんにちは! 先任客室乗務員の髙橋です。私は米系と欧州系のエアラインで客室乗務員の経験を経てZIPAIRへまいりました。 現在は気軽に行くことが難しいのですが、休暇で旅行をする際には「今の自分が何を求めているか」で行き先を選んでいまし

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「ボードゲーム」を旅行で活用!? 旅を楽しくスムーズにする3つのアイデア。~#快適な旅づくりのコツ #04~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「旅の一部を担うエアラインとして、旅行を快適に楽しんでいただくためのお手伝いをしたい」と思って始めた連載「快適な旅づくりのコツ」。記事を通じて、旅慣れたスタッフが実践している工夫やおすすめのアイテムをご紹介しています。 第4回は、国内外をよく旅していたという企画マーケティング部の松村英明さんです。これまでの経験から考える、荷物の持ち運びをスムーズにするコツや友人との旅行で役立つアイテムとは? *** 皆さん、こんにちは。

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旅先の散策やショッピングでも、おなじみのアイテムを活用。~#快適な旅づくりのコツ #03~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 連載企画「快適な旅づくりのコツ」では「フライトの間だけでなく、旅先でも存分に楽しんでいただくためのお手伝いをしたい」という想いで、旅慣れたZIPAIRスタッフたちが快適な旅にするための工夫やアイテムをご紹介しています。 第3回は客室乗務員の向さん。台湾出身者ならではの視点も盛り込みながら、散策や買い物をするにあたって役立つ3つのコツをお届けします! *** 皆さん、こんにちは! 客室乗務員の向禹丞(コウウジョウ、Hsia

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旅先でも自分らしく楽しめるアイテムで、ホテル時間をくつろぎのひとときへ。~#快適な旅づくりのコツ #02~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「皆さんに旅をもっと快適に楽しんでもらいたい」という想いから、ZIPAIRのスタッフたちが観光や宿泊をする時に工夫していることなどをご紹介していく連載企画「快適な旅づくりのコツ」。 第2回は、運航乗務員の村田義史さんです。仕事柄、宿泊する機会が多い村田さんがホテル時間を快適に過ごすために工夫していることとは? *** 皆さん、こんにちは! ボーイング787機長の村田です。 私は仕事では1泊3日、プライベートではそれ以上

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西田真吾のフライトマップ

航空業界やZIPAIRが置かれている昨今の状況、そして未来について考えていることを社長の西田が語っていきます。

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これからの航空業界をどう生きていくのか。~西田真吾のフライトマップ #01~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 人との距離や働き方、そして旅の形。コロナ禍で私たちの日々は様変わりしました。大きく影響を受けている航空業界は、この先どのような道をたどっていくのでしょうか。今回から始まる新連載「西田真吾のフライトマップ」では、航空業界やZIPAIRが置かれている昨今の状況、そして未来について考えていることを社長の西田がざっくばらんに語っていきます。 第1回は、コロナ禍における航空業界とZIPAIRがこの先に目指す姿。西田さん、ZIPAIRで

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<連載>スタッフストーリーズ

今の仕事に至るまでどのような道のりがあったのかを語る連載です。

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人生観を変えたネパールでの経験と、私がZIPAIRの客室乗務員を目指した理由。~#スタッフストーリーズ #06~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「スタッフストーリーズ」連載第6回は客室乗務員の河野 茜さんのエピソード。海外留学やボランティア活動を通じて学んだ彼女の「生き方」とは。 *** こんにちは。客室乗務員の河野です。新卒でZIPAIRに入社し、現在はフライト業務のほかに地上勤務で機内販売品を考案するマーケティング業務に携わっています。 大学時代は1年間オーストラリアのメルボルンに留学をしました。オーストラリアは多民族国家で文化の違いに苦労した記憶があります

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ZIPAIRのパイロットになるまで。そして夢を叶えた先に目指すものとは。~#スタッフストーリーズ #05~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「スタッフストーリーズ」連載第5回は運航乗務員の村越 陵さんのエピソード。 「人生、行動あるのみ」。そう語る村越さんが自身を信じて歩んできた道のりとは。 *** Good day everyone、ボーイング787機長の村越です。 突然ですが、皆さんに「夢」はありますか? 私の幼い頃の夢は、やはりパイロットになることでした。私は日本や海外のエアライン勤務を経てZIPAIRに入社しました。自社養成や航空大学校、そして今

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「自分から行動しないと何も始まらない」。挑戦することで得た大きな学び。~#スタッフストーリーズ #04~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 スタッフたちが今に至るまでの出来事を振り返りながら、仕事への想いを語る連載企画「スタッフストーリーズ」。 第4回は客室乗務員の濵﨑康平さんのエピソードです。海外経験を経て学び、今も心に留めている最も大切な考えとは? *** こんにちは。客室乗務員の濵﨑です。普段は客室乗務員として働きながら、地上勤務ではマーケティングに関する部署への兼務をはじめ、そのほかのプロジェクトにも携わっております。 「やりたいことって何だろう?

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「行動を起こせば、新しい発見はいくらでもできる」。自分に素直になって見えた次のステップ。~#スタッフストーリーズ #03~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 日々の仕事への想いとともに、現在に至るまでの道のりをスタッフ自身の言葉で語っていく連載企画「スタッフストーリーズ」。 第3回は、Operation Support and Action Team(以下OSAT)スケジューラーの伊藤由莉香さんのエピソードです。彼女が人生を考えるきっかけになった出来事とは? *** こんにちは。OSATスケジューラーの伊藤由莉香です。OSATとは乗員のスケジュール作成や運用、24時間体制のフ

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<連載>自分史上最高の旅

スタッフが今まで旅をしてきたなか一番心に残る旅を紹介する連載です。ぜひ次の旅先の参考に。

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カンボジアで出会った少女から学んだこと。~#自分史上最高の旅 #05~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 世界遺産「アンコール・ワット」をはじめとする神秘的な遺跡が点在するカンボジア。寺院や大小さまざまなマーケットがあり歴史と共に人々の活気を感じられ、旅行先として人気のある国です。 「自分史上最高の旅」連載第5回では、そんなカンボジアで運航乗務員の長島 聡さんが感じた魅力と、現地で出会った一人の少女とのエピソードをお届けします。カンボジアへ訪れたからこそ気づけたこと、そしてこの出来事をきっかけに今も大切にしている考えとは。 *

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人生で一度は絶対に見たい街並み、クロアチア・ドゥブロヴニク。~#自分史上最高の旅 #04~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 心に一番残っている旅をスタッフたちがおすすめのポイントと共に語る連載「自分史上最高の旅」。第4回は客室乗務員の前田夏紀さんです。 今回お届けするのはアドリア海の美しいリゾート地、クロアチア・ドゥブロヴニクの旅。前田さんが念願だったその街で心奪われたこととは? *** こんにちは。客室乗務員の前田夏紀です。 これまでの旅はどれも素敵なものでしたが「自分史上最高の旅」を選ぶとしたら、それは新型コロナウイルス感染症が流行する

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自然のパワーを体いっぱいに感じたハワイ。~#自分史上最高の旅 #03~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 スタッフたちが、自分が訪れた場所のなかから皆さんにぜひ行ってみて欲しい旅先を紹介する連載「自分史上最高の旅」。第3回はOperation Support and Action Teamの小﨑雄介さんです。 今回は、言わずと知れた人気リゾート地・ハワイで雄大な自然を満喫した小﨑さんより、おすすめの楽しみ方やアクティビティをご紹介します! *** こんにちは。Operation Support and Action Team

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ローカルな視点で楽しむカタール・ドーハ。~#自分史上最高の旅 #02~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRスタッフたちが、心に残ったおすすめの旅先を紹介する連載「自分史上最高の旅」。第2回は客室乗務員の内山めぐみさんが、カタール・ドーハの魅力を語ります。 ドーハといえば、空港には各国のエアラインが乗り入れ、美しい海岸線や近未来的な高層ビルが印象深い中東の世界都市。この地に住んでいたこともある内山さんの視点でおすすめするスポットとは? *** Salam Alaykom! こんにちは。客室乗務員の内山めぐみです。

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