ZIPAIRTokyo

2020年に誕生したJALグループの新しいエアライン「ZIPAIR(ジップエア)」の公式noteです。航空業界の常識に縛られない挑戦の裏側などを発信していきます。【ソーシャルメディア利用規約】https://bit.ly/3bw1Cjj

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    マガジン

    • 機内サービス

      機内食やアメニティなど各種機内サービスについて紹介している記事をまとめました。

    • 西田真吾のフライトマップ

      航空業界やZIPAIRが置かれている昨今の状況、そして未来について考えていることを社長の西田が語っていきます。

    • ZIPAIR 挑戦の舞台裏

      サービスクオリティとコストバリューの両立における取り組みの舞台裏紹介やZIPAIRのビジョンを発信していきます。

    • <連載>快適な旅づくりのコツ

      スタッフが旅を快適にするために工夫していることや便利なアイテムなどをご紹介する連載です。ぜひ参考にしてみてくださいね♪

    • <連載>スタッフストーリーズ

      今の仕事に至るまでどのような道のりがあったのかを語る連載です。

    機内サービス

    機内食やアメニティなど各種機内サービスについて紹介している記事をまとめました。

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    • 12本

    ZIPAIR客室乗務員が厳選!一度は食べてみてほしいオススメ機内食4選。

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRでは、路線ごとにさまざまな機内食をご用意し、たくさんのメニューの中からお客さま一人一人がお好きなメニューを選んで購入することができるサービスを取り入れています。 豊富なラインナップの機内食の中からどのメニューを選ぼうか迷われる方も多いはず…そんな方々のために、今回は客室乗務員のTokkyさんにぜひ皆さんにオススメしたい機内食を紹介してもらいました! *** 皆さん、こんにちは! ZIPAIR客室乗務員のTok

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    機内食に取り入れた「ケアリングフード」とは? 誰もがストレスなく楽しめる機内食を目指して。

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRはSDGs達成に向けて、「2030年1機まるごとSDGsフライト」という目標を掲げ、サーキュラーフードをはじめとした食の多様性にも積極的に取り組んでいます。 そこで今回は、8月から機内食でご提供している「ケアリングアイス」について、エイベックス・ヘルスケアエンパワー合同会社で「ケアリングフード」の商品開発・認知拡大を担当している津野さんとZIPAIR企画マーケティング担当の平山にインタビュー! 誰もがストレスな

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    目指したのは“飛行機と同じぐらい主役になれるチョコレート”。オリジナルの機内販売品に対するZIPAIRの考えとは。

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRの機内で販売しているオリジナルチョコレート「Z_CHOCOLATE」は、まるでセレクトショップに置いてあるようなスタイリッシュなデザインでチョコレートの箱としては実に斬新です。 その商品開発の舞台裏を、チョコレートの企画や製造コーディネートを行うセブンアールコンフェクショナリー・前田さんと企画から携わってきたZIPAIR・五木田にインタビュー。その一箱、一粒には、ZIPAIRとしてあるべき姿を模索した作り手の想い

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    北海道銘菓「白い恋人」が、初めて機内販売に登場した理由。

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 北海道限定のお土産として広く知られる「白い恋人」をZIPAIRでは今年の7月より機内で販売しています。 1976年に誕生した「白い恋人」が常時購入できる場所とされているのは、北海道内の店舗と国際線が乗り入れている空港の一部店舗のみで、機内販売は初の試みです。そこで「白い恋人」の商品展開を担う石屋商事・松橋さんとZIPAIR・五木田に搭載の舞台裏をインタビュー。初の機内販売を実現した理由に迫ります。 プロフィール/松橋憲忠(

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    西田真吾のフライトマップ

    航空業界やZIPAIRが置かれている昨今の状況、そして未来について考えていることを社長の西田が語っていきます。

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    • 3本

    準備は万全!新たなフライトへ!2023年の決意。〜西田真吾のフライトマップ #03〜

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 まだまだ先行き不透明な状況が続く中ですが、昨年は入国制限措置・行動制限措置の緩和・解除と、航空業界にとって少し明るい兆しが見えた年でした。 第3回は激動の2022年を振り返りつつ、その先に見据える2023年について。 西田さん、ZIPAIRにとって2022年はどんな年でしたか?そして2023年は何をやりますか? 困難な中でも見出した、次なる成長へのステップ。2022年は、一言でいうと「新」。 とにかく新しいチャレンジをたく

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    ZIPAIRが近い未来で目指すこと。〜西田真吾のフライトマップ #02〜

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 4月からスタートした新連載「西田真吾のフライトマップ」では、航空業界やZIPAIRが置かれている昨今の状況、未来について考えていることを社長の西田がざっくばらんに語ります。 第2回は、海外需要が少しずつ戻ってきているなか、これからZIPAIRがやるべきこと。そしてLCC業界の現在地について。 西田さん、ZIPAIRが成長するためには何が必要ですか? 尾翼のデザインを一新! 長き充電期間を経て、さらに飛躍する好機。 重苦しい

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    これからの航空業界をどう生きていくのか。~西田真吾のフライトマップ #01~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 人との距離や働き方、そして旅の形。コロナ禍で私たちの日々は様変わりしました。大きく影響を受けている航空業界は、この先どのような道をたどっていくのでしょうか。今回から始まる新連載「西田真吾のフライトマップ」では、航空業界やZIPAIRが置かれている昨今の状況、そして未来について考えていることを社長の西田がざっくばらんに語っていきます。 第1回は、コロナ禍における航空業界とZIPAIRがこの先に目指す姿。西田さん、ZIPAIRで

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    ZIPAIR 挑戦の舞台裏

    サービスクオリティとコストバリューの両立における取り組みの舞台裏紹介やZIPAIRのビジョンを発信していきます。

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    • 23本

    東京(成田)=サンノゼ線、まもなく就航!なぜ、サンノゼを就航地に選んだのか担当者に直撃!

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 いよいよ2022年12月12日にアメリカ・サンノゼへ就航するZIPAIR。 昨年12月のロサンゼルスに続き北米大陸2路線目となるサンノゼ線について、マーケティング業務や販売戦略を担当する森本マークさんに就航地に選んだ理由や意気込みを聞きました。 「サンノゼ」ってどんなところ?―まず森本さんの経歴を教えてください。 2021年5月に日本航空からZIPAIRマーケテイング部へ出向し、路線のマーケティング業務と販売戦略を担当して

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    常に変化に適応していくために。ZIPAIRの新たな挑戦「サーキュラーフード」導入の舞台裏。

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。   ZIPAIRはSDGsの達成に向けて、「2030年1機まるごとSDGsフライト」という目標を掲げ、さまざまなことに取り組んでいます。 今回は、新たな取り組みとして7月より機内食に導入した「サーキュラーフード」について、取締役の深田康裕に導入経緯や今後のZIPAIRのSDGsの取り組みについて聞きました。 サーキュラーフードとは? そして、航空業界が取り組む意義とは?―まず、今回導入した「サーキュラーフード」とはどのようなも

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    客室乗務員のサービスに求められている視点とスキル向上のための取り組みとは。

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRでは、お客さまが機内で快適に自分らしく過ごしていただくことを大切にしています。そこで今回は客室乗務員の贄田(にえだ)恭子さんに、お客さまがそのようなフライトを体感していただくために客室乗務員として意識していることや取り組んでいることを語ってもらいました。 お客さまと接するときに心掛けているのは“距離感”と“察知すること”。 客室乗務員の贄田です。乗務をしながら、客室の安全に関する業務を行うSafety Group

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    スタッフたちのリアルな言葉から見えてきたZIPAIRの社風とは。(ZIPAIRらしさを紐解く・後編)

    こんにちは。ZIPAIR note編集部のNanamiです。 前編では、ZIPAIRで掲げている3つの心構えと、運航乗務員とOSATスタッフの声をご紹介してきました。後編では、総務スタッフと客室乗務員に働くなかで感じている会社の雰囲気を聞きます! そして最後には、仲間たちの話を聞いて実感したZIPAIRの社風をお伝えします。 総務・丸山「互いに壁をつくらないことで、活気と笑顔のある職場になっている」 プロフィール/丸山倫明 2020年6月に入社。福利厚生の受付や登録、

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    <連載>快適な旅づくりのコツ

    スタッフが旅を快適にするために工夫していることや便利なアイテムなどをご紹介する連載です。ぜひ参考にしてみてくださいね♪

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    • 8本

    旅行を楽しみ尽くすための、誰でも実践できる簡単なポイント ~#快適な旅づくりのコツ #08~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。   「快適な旅づくりのコツ」連載第8回は、客室乗務員のHonomiさんが、旅を最大限楽しむためのコツをご紹介。 国内外のさまざまな場所を旅してきた経験から見えてきた、工夫するとよいポイントや欠かせない持ち物とは? *** 皆さん、はじめまして! ZIPAIR客室乗務員のHonomiです。 現在は、客室乗務員の仕事と兼務してZIPAIR公式YouTubeの運営や地域貢献活動に携わっています。 突然ですが、皆さんは旅をする際

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    旅の情報収集術と現地をより楽しむために欠かせないもの ~#快適な旅づくりのコツ #07~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRのスタッフたちが観光や宿泊をする時に工夫していることなどをご紹介していく連載企画「快適な旅づくりのコツ」。 第7回は、客室乗務員のMEGさんが旅先の情報収集術をご紹介! 情報収集にプラスして現地を楽しむために、欠かせないものとは? *** 皆さん、こんにちは!客室乗務員のMEGです。 皆さんは、旅先が決まったらきっちりと計画を立てる派ですか?それともざっくりと決めて、あとは現地での偶然にお任せしてその時その時

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    休息アイテムと現地のサービスを活用してアクティブな旅を! ~#快適な旅づくりのコツ #06~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「快適な旅づくりのコツ」連載第6回では、プライベートでも旅行が大好きな運航乗務員の皆川幸隆さんが旅で役立つコツをご紹介します。 宿泊先で十分な休息をとるために必ず持って行くというアイテムとは? *** はじめまして! 運航乗務員の皆川です。私はカラダを動かすことが好きなので、旅行先ではハイキングや散歩、サイクリングをするのを楽しみにしています。 そんな私の渡航先で快適に過ごすためのコツは“シッカリ休む”です。プライベー

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    ストレスフリーな旅へのカギは事前準備にある!? ~#快適な旅づくりのコツ #05~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「快適な旅づくりのコツ」連載第5回は、客室乗務員の髙橋昌美さんが3つのコツをご紹介。仕事や旅行で何度も海外を訪れた経験から考える、出発前に準備しておきたいことや持ち物とは? *** 皆さん、こんにちは! 先任客室乗務員の髙橋です。私は米系と欧州系のエアラインで客室乗務員の経験を経てZIPAIRへまいりました。 現在は気軽に行くことが難しいのですが、休暇で旅行をする際には「今の自分が何を求めているか」で行き先を選んでいまし

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    <連載>スタッフストーリーズ

    今の仕事に至るまでどのような道のりがあったのかを語る連載です。

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    • 9本

    本当にやりたいことは何か。イギリスでの経験から見えた将来のこと。~スタッフストーリーズ #9~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 スタッフたちが今に至るまでの経験や仕事への想いを語る「スタッフストーリーズ」。 連載第9回は客室乗務員の大場さんのエピソードです。 イギリスでの経験を通して見つけた自分が本当に「やりたいこと」と、ZIPAIRに入社した理由などを語ってもらいました。 *** こんにちは。客室乗務員の大場です。 以前は機内食ケータリングの会社で働いており、2021年のコロナ禍にZIPAIRに入社しました。現在はフライト業務の他に地上勤務とし

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    グランドハンドリングスタッフからZIPAIR客室乗務員へ。それぞれの職種を通して感じたこととは。~スタッフストーリーズ #8~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「スタッフストーリーズ」連載第8回は、グランドハンドリングスタッフからZIPAIR客室乗務員となった犬井さんのエピソード。 働く中で身を持って感じたこととは? *** 皆さん、こんにちは!客室乗務員の犬井琴音です。 2020年4月にJALグランドサービス(JGS)に入社し、グループ社内公募により、2021年にZIPAIRへ入社しました。 私たちが目指す「NEW BASIC AIRLINE」らしい、さまざまなバックグラウ

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    ひらがなから日本語を学び始め、母国を離れZIPAIRで働くようになるまで。~スタッフストーリーズ #07~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「スタッフストーリーズ」連載第7回では、企画マーケティング部のイ・ヒョソンさんのエピソードをお届けします。 なぜ日本のエアラインに勤めるようになったのか、これまでの人生を客観的に振り返って話してくれました。 *** こんにちは。企画マーケティング部のイ・ヒョソンです。 2018年にJAL(日本航空)に入社後、最初の2年間は羽田空港国際線で旅客担当スタッフを務め、2020年4月からZIPAIRで勤務しています。ZIPAIRに

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    人生観を変えたネパールでの経験と、私がZIPAIRの客室乗務員を目指した理由。~#スタッフストーリーズ #06~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「スタッフストーリーズ」連載第6回は客室乗務員の河野 茜さんのエピソード。海外留学やボランティア活動を通じて学んだ彼女の「生き方」とは。 *** こんにちは。客室乗務員の河野です。新卒でZIPAIRに入社し、現在はフライト業務のほかに地上勤務で機内販売品を考案するマーケティング業務に携わっています。 大学時代は1年間オーストラリアのメルボルンに留学をしました。オーストラリアは多民族国家で文化の違いに苦労した記憶があります

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