ZIPAIRTokyo

2020年に誕生したJALグループの新しいエアライン「ZIPAIR(ジップエア)」の公式noteです。航空業界の常識に縛られない挑戦の裏側などを発信していきます。【ソーシャルメディア利用規約】https://bit.ly/3bw1Cjj

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    マガジン

    • <連載>快適な旅づくりのコツ

      スタッフが旅を快適にするために工夫していることや便利なアイテムなどをご紹介する連載です。ぜひ参考にしてみてくださいね♪

    • <連載>スタッフストーリーズ

      今の仕事に至るまでどのような道のりがあったのかを語る連載です。

    • <連載>自分史上最高の旅

      スタッフが今まで旅をしてきたなか一番心に残る旅を紹介する連載です。ぜひ次の旅先の参考に。

    • <連載>空の仕事人

      航空業界の仕事についてスタッフが想いとともに語る連載です。

    • ZIPAIR 挑戦の舞台裏

      サービスクオリティとコストバリューの両立における取り組みの舞台裏紹介やZIPAIRのビジョンを発信していきます。

    <連載>快適な旅づくりのコツ

    スタッフが旅を快適にするために工夫していることや便利なアイテムなどをご紹介する連載です。ぜひ参考にしてみてくださいね♪

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    • 8本

    旅行を楽しみ尽くすための、誰でも実践できる簡単なポイント ~#快適な旅づくりのコツ #08~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。   「快適な旅づくりのコツ」連載第8回は、客室乗務員のHonomiさんが、旅を最大限楽しむためのコツをご紹介。 国内外のさまざまな場所を旅してきた経験から見えてきた、工夫するとよいポイントや欠かせない持ち物とは? *** 皆さん、はじめまして! ZIPAIR客室乗務員のHonomiです。 現在は、客室乗務員の仕事と兼務してZIPAIR公式YouTubeの運営や地域貢献活動に携わっています。 突然ですが、皆さんは旅をする際

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    旅の情報収集術と現地をより楽しむために欠かせないもの ~#快適な旅づくりのコツ #07~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRのスタッフたちが観光や宿泊をする時に工夫していることなどをご紹介していく連載企画「快適な旅づくりのコツ」。 第7回は、客室乗務員のMEGさんが旅先の情報収集術をご紹介! 情報収集にプラスして現地を楽しむために、欠かせないものとは? *** 皆さん、こんにちは!客室乗務員のMEGです。 皆さんは、旅先が決まったらきっちりと計画を立てる派ですか?それともざっくりと決めて、あとは現地での偶然にお任せしてその時その時

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    休息アイテムと現地のサービスを活用してアクティブな旅を! ~#快適な旅づくりのコツ #06~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「快適な旅づくりのコツ」連載第6回では、プライベートでも旅行が大好きな運航乗務員の皆川幸隆さんが旅で役立つコツをご紹介します。 宿泊先で十分な休息をとるために必ず持って行くというアイテムとは? *** はじめまして! 運航乗務員の皆川です。私はカラダを動かすことが好きなので、旅行先ではハイキングや散歩、サイクリングをするのを楽しみにしています。 そんな私の渡航先で快適に過ごすためのコツは“シッカリ休む”です。プライベー

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    ストレスフリーな旅へのカギは事前準備にある!? ~#快適な旅づくりのコツ #05~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「快適な旅づくりのコツ」連載第5回は、客室乗務員の髙橋昌美さんが3つのコツをご紹介。仕事や旅行で何度も海外を訪れた経験から考える、出発前に準備しておきたいことや持ち物とは? *** 皆さん、こんにちは! 先任客室乗務員の髙橋です。私は米系と欧州系のエアラインで客室乗務員の経験を経てZIPAIRへまいりました。 現在は気軽に行くことが難しいのですが、休暇で旅行をする際には「今の自分が何を求めているか」で行き先を選んでいまし

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    <連載>スタッフストーリーズ

    今の仕事に至るまでどのような道のりがあったのかを語る連載です。

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    • 9本

    本当にやりたいことは何か。イギリスでの経験から見えた将来のこと。~スタッフストーリーズ #9~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 スタッフたちが今に至るまでの経験や仕事への想いを語る「スタッフストーリーズ」。 連載第9回は客室乗務員の大場さんのエピソードです。 イギリスでの経験を通して見つけた自分が本当に「やりたいこと」と、ZIPAIRに入社した理由などを語ってもらいました。 *** こんにちは。客室乗務員の大場です。 以前は機内食ケータリングの会社で働いており、2021年のコロナ禍にZIPAIRに入社しました。現在はフライト業務の他に地上勤務とし

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    グランドハンドリングスタッフからZIPAIR客室乗務員へ。それぞれの職種を通して感じたこととは。~スタッフストーリーズ #8~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「スタッフストーリーズ」連載第8回は、グランドハンドリングスタッフからZIPAIR客室乗務員となった犬井さんのエピソード。 働く中で身を持って感じたこととは? *** 皆さん、こんにちは!客室乗務員の犬井琴音です。 2020年4月にJALグランドサービス(JGS)に入社し、グループ社内公募により、2021年にZIPAIRへ入社しました。 私たちが目指す「NEW BASIC AIRLINE」らしい、さまざまなバックグラウ

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    ひらがなから日本語を学び始め、母国を離れZIPAIRで働くようになるまで。~スタッフストーリーズ #07~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「スタッフストーリーズ」連載第7回では、企画マーケティング部のイ・ヒョソンさんのエピソードをお届けします。 なぜ日本のエアラインに勤めるようになったのか、これまでの人生を客観的に振り返って話してくれました。 *** こんにちは。企画マーケティング部のイ・ヒョソンです。 2018年にJAL(日本航空)に入社後、最初の2年間は羽田空港国際線で旅客担当スタッフを務め、2020年4月からZIPAIRで勤務しています。ZIPAIRに

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    人生観を変えたネパールでの経験と、私がZIPAIRの客室乗務員を目指した理由。~#スタッフストーリーズ #06~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「スタッフストーリーズ」連載第6回は客室乗務員の河野 茜さんのエピソード。海外留学やボランティア活動を通じて学んだ彼女の「生き方」とは。 *** こんにちは。客室乗務員の河野です。新卒でZIPAIRに入社し、現在はフライト業務のほかに地上勤務で機内販売品を考案するマーケティング業務に携わっています。 大学時代は1年間オーストラリアのメルボルンに留学をしました。オーストラリアは多民族国家で文化の違いに苦労した記憶があります

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    <連載>自分史上最高の旅

    スタッフが今まで旅をしてきたなか一番心に残る旅を紹介する連載です。ぜひ次の旅先の参考に。

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    • 8本

    ヨーロッパ8カ国周遊!心を揺さぶった旅先での出会いとは。~#自分史上最高の旅 #08~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 心に一番残っている旅をスタッフたちがおすすめのポイントと共に語る連載「自分史上最高の旅」。第8回は客室乗務員のAnriさんです。   Anriさんが旅先で出会った人々から学んだ、業務中に心掛けている大切なこととは… *** 皆さん、こんにちは。客室乗務員のAnriです。 私の幼い頃からの1番の楽しみは、旅行をすることでした。 夏休みの前になると父が旅行会社から貰ってくる大量の旅行誌が私の心を躍らせ、旅行が終われば肌を小麦色

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    ニューヨークのおすすめグルメと旅で気づいた大切なこと。~#自分史上最高の旅 #07~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「自分史上最高の旅」連載第7回は、客室乗務員の齋藤順さんが学生時代に訪れたニューヨークにある日本未上陸のおすすめ飲食店をご紹介します。 ニューヨークを訪れたことにより改めて気づいた大切なこととは? *** こんにちは、Passenger Operation Team所属の齋藤です。 2020年に入社し現在は客室乗務員としてフライト業務するほか、広報活動の一環としてYouTube運営や地域貢献活動にも携わっています。 活動

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    暮らして気付いたシンガポールの見どころとおすすめグルメ。~#自分史上最高の旅 #06~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。   「自分史上最高の旅」連載第6回では、ZIPAIRが就航する場所の一つ“シンガポール”について、客室乗務員の金正杏依(かねまさあい)さんが見どころや現地で使えるフレーズと共にご紹介します。   有名な観光スポットがたくさんありますが、現地に住んでいた金正さんの視点でお伝えするシンガポールの魅力やおすすめグルメとは? *** こんにちは、Passenger Operation Team所属の金正杏依です。2019年に入社し、

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    カンボジアで出会った少女から学んだこと。~#自分史上最高の旅 #05~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 世界遺産「アンコール・ワット」をはじめとする神秘的な遺跡が点在するカンボジア。寺院や大小さまざまなマーケットがあり歴史と共に人々の活気を感じられ、旅行先として人気のある国です。 「自分史上最高の旅」連載第5回では、そんなカンボジアで運航乗務員の長島 聡さんが感じた魅力と、現地で出会った一人の少女とのエピソードをお届けします。カンボジアへ訪れたからこそ気づけたこと、そしてこの出来事をきっかけに今も大切にしている考えとは。 *

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    <連載>空の仕事人

    航空業界の仕事についてスタッフが想いとともに語る連載です。

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    • 8本

    さまざまな角度から、機内サービスの無限の可能性を探る~#空の仕事人 #08~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。   スタッフたちがエアラインの仕事を紹介していく連載「空の仕事人」。第8回は、客室乗務員として乗務しながら機内サービスに関するマニュアル作成などを行う、門脇晃子さんです。   兼務するなかで見えてきた、ZIPAIRのサービスの可能性とは? *** こんにちは。客室乗務員の門脇です。 私は、フライトをしながら地上勤務を兼務し、Cabin Teamで機内業務やサービスに関するマニュアル作成に携わっています。 私は、ZIPAI

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    便利で快適な機内サービスづくりに邁進する。~#空の仕事人 #07~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「空の仕事人」連載第7回は、客室乗務員として乗務しながら客室のサービスチームも担当しマニュアル作成などに取り組んでいる、村松優人さんの仕事に迫ります。 セルフオーダーシステムのような前例のない機内サービスを採用しているからこその難しさや、兼務している強みとは? *** こんにちは、客室乗務員のYutoです(「Yuto」はネームバッジ上の表記です。ZIPAIRでは苗字やニックネームなど好きな表記にできます)。 私は20

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    健康管理者として乗員が疲労なく働けるスケジュールを作る。~#空の仕事人 #06~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 「空の仕事人」連載第6回は、乗員のスケジュール管理や、24時間体制のフライトモニターなどを行っているOperation Support and Action Team(以下OSAT)の渡邊みなみさん。 イレギュラーが発生することの多い航空業界ですが、地上から安全運航を守るためにどのような点に気をつけて取り組んでいるのでしょうか。また、スケジュールを作成するにあたってZIPAIRだからこそ意識しなければならないこととは?

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    一つ一つの業務と情報の積み重ねが、フライトの安全を守ることにつながる。~#空の仕事人 #05~

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 皆さんとフライトで接する機会が一番多い客室乗務員は、お客さまに安全で快適な空の旅をお楽しみいただくために、ご搭乗いただく前からフライト中もさまざまな準備や気配りをしています。 「空の仕事人」連載第5回では、客室乗務員の保安要員としての一面をご紹介。乗務をしながら、客室乗務員に向けたアルコール検査の顔認証アプリの導入や規定の改訂など客室の安全を担うさまざまな業務にも取り組んできた、客室乗務員の岡本美紗貴さんがお伝えします。

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    ZIPAIR 挑戦の舞台裏

    サービスクオリティとコストバリューの両立における取り組みの舞台裏紹介やZIPAIRのビジョンを発信していきます。

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    • 22本

    常に変化に適応していくために。ZIPAIRの新たな挑戦「サーキュラーフード」導入の舞台裏。

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。   ZIPAIRはSDGsの達成に向けて、「2030年1機まるごとSDGsフライト」という目標を掲げ、さまざまなことに取り組んでいます。 今回は、新たな取り組みとして7月より機内食に導入した「サーキュラーフード」について、取締役の深田康裕に導入経緯や今後のZIPAIRのSDGsの取り組みについて聞きました。 サーキュラーフードとは? そして、航空業界が取り組む意義とは?―まず、今回導入した「サーキュラーフード」とはどのようなも

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    客室乗務員のサービスに求められている視点とスキル向上のための取り組みとは。

    こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRでは、お客さまが機内で快適に自分らしく過ごしていただくことを大切にしています。そこで今回は客室乗務員の贄田(にえだ)恭子さんに、お客さまがそのようなフライトを体感していただくために客室乗務員として意識していることや取り組んでいることを語ってもらいました。 お客さまと接するときに心掛けているのは“距離感”と“察知すること”。 客室乗務員の贄田です。乗務をしながら、客室の安全に関する業務を行うSafety Group

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    スタッフたちのリアルな言葉から見えてきたZIPAIRの社風とは。(ZIPAIRらしさを紐解く・後編)

    こんにちは。ZIPAIR note編集部のNanamiです。 前編では、ZIPAIRで掲げている3つの心構えと、運航乗務員とOSATスタッフの声をご紹介してきました。後編では、総務スタッフと客室乗務員に働くなかで感じている会社の雰囲気を聞きます! そして最後には、仲間たちの話を聞いて実感したZIPAIRの社風をお伝えします。 総務・丸山「互いに壁をつくらないことで、活気と笑顔のある職場になっている」 プロフィール/丸山倫明 2020年6月に入社。福利厚生の受付や登録、

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    note編集部員がスタッフたちに聞いてみた! ZIPAIRってどんな会社?(ZIPAIRらしさを紐解く・前編)

    こんにちは。ZIPAIR note編集部のNanamiです。 これまでにさまざまな記事をお届けしてきましたが、皆さんはZIPAIRに対してどのようなイメージを持っていますか? 今回は、さまざまな部署のスタッフの声も実際に交えながらZIPAIRの社風についてご紹介していきます。 コロナ禍で皆さんにお会いすることが難しい状況ではありますが、この記事を通じて少しでもZIPAIRがどのような会社なのか伝えることができたら嬉しいです! ZIPAIRらしさをつくっている3つの心構え

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