マガジンのカバー画像

ZIPAIR 挑戦の舞台裏

17
サービスクオリティとコストバリューの両立における取り組みの舞台裏紹介やZIPAIRのビジョンを発信していきます。
運営しているクリエイター

#新しい時代の新しいエアライン

逆境をチャンスに変えて“今できること”を。「太平洋を渡る、世界初のLCC」を目指すZ…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 2020年、エアラインとして異例の貨物便というスタート…

3か月前

デザイナーの経験を活かしてさまざまなツールを制作。~客室乗務員のNEW BASICなワー…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 客室乗務員の多様な働き方に迫る本シリーズ第3回は、SN…

4か月前

日常やフライトで得た気づきをもとにSDGsに取り組む。~客室乗務員のNEW BASICなワー…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 これまでにnoteではSDGsのさまざまな取り組みをご紹介…

6か月前

壮大な目標達成への道も小さな一歩から。ZIPAIRにおけるSDGsの取り組みと2030年に目指…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す「持続可…

6か月前

多様化が進む時代を見据えた制服製作・後編

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 “時代の先を飛ぶ、エアラインへ。”と掲げるZIPAIRら…

7か月前

多様化が進む時代を見据えた制服製作・前編

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 2019年に行われたZIPAIRの機体デザイン発表会。そこで…

7か月前

飛行機も公共交通機関として気軽に乗っていただきたい。「U6」サービスが描く海外家族旅行の形。

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRでは、お子さま連れのお客さまに“思い出に残る家族旅行”を提供できるよう、6歳までのお子さまは定額運賃で大人と隣の座席を無料で確保する「U6(ユーシックス)」というサービスをご用意しています。 これまでのエアラインにない年齢区分を設けた画期的なこのサービスについて、担当者のマーケティング部・西山雅博に、0~6歳をお子さま運賃にした理由や導入背景を聞きました。 プロフィール/西山雅博 2007年JAL(日本航空)に

スキ
22

フードコーディネーターの資格を活かして機内食の撮影も担当。~客室乗務員のNEW BASI…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 働き方の多様化に注目が集まっている昨今、ZIPAIRでも…

8か月前

誰もが気軽に利用できる存在に。「ZIPAIR Point Club」開発に込めた…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRでは、4月1日より会員サービス「ZIPAIR Point Cl…

9か月前

複雑なシステムをどうシンプルに表現するのか。チームラボとのWebサイト開発模様。(W…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 前編では、 “体感時間が短くなる”Webサイトのコンセ…

10か月前

チームラボとタッグを組んで実現した“体感時間が短くなる”Webサイトとは?(Webサイ…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRではデジタルコンテンツ開発を行う「チームラボ(…

10か月前

機内設備の配置に秘密がある!? コストを抑えながら快適な座席スペースを確保するまで…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 以前の記事で、コストを下げるためのさまざまな工夫を…

10か月前

美味しいだけでなく、地球にやさしい機内食を目指して。

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 機内食について、先日はメニュー開発の裏側をご紹介し…

11か月前

サービスクオリティを下げずにコストを下げるための工夫とは。

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 新しい価値観を提供するエアラインとして、どのような創意工夫を重ねて、料金を抑えながらクオリティの高いサービスを生み出しているのか。今日はそんなLCCの内側を、企画マーケティング部の太田裕司に聞きました。 私たちが目指すのは、皆さん一人一人に納得してもらえる“サービスクオリティ×コストバリュー”を両立できるエアラインであることです。 プロフィール/太田裕司 2003年JAL(日本航空)に入社後、運航安全推進部や財務部、経営戦

スキ
46