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ZIPAIR 挑戦の舞台裏

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サービスクオリティとコストバリューの両立における取り組みの舞台裏紹介やZIPAIRのビジョンを発信していきます。
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記事一覧

常に変化に適応していくために。ZIPAIRの新たな挑戦「サーキュラーフード」導入の舞台…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。   ZIPAIRはSDGsの達成に向けて、「2030年1機まるごとSD…

ZIPAIRTokyo
2週間前

客室乗務員のサービスに求められている視点とスキル向上のための取り組みとは。

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRでは、お客さまが機内で快適に自分らしく過ごし…

ZIPAIRTokyo
3か月前

スタッフたちのリアルな言葉から見えてきたZIPAIRの社風とは。(ZIPAIRらしさを紐解く…

こんにちは。ZIPAIR note編集部のNanamiです。 前編では、ZIPAIRで掲げている3つの心構えと、…

ZIPAIRTokyo
4か月前

note編集部員がスタッフたちに聞いてみた! ZIPAIRってどんな会社?(ZIPAIRらしさを…

こんにちは。ZIPAIR note編集部のNanamiです。 これまでにさまざまな記事をお届けしてきまし…

ZIPAIRTokyo
4か月前

エアラインらしくないものまで販売する「ZIPAIR Online Shop」。そ…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 2022年3月9日にオープンしたオンラインショップ「ZIPAI…

ZIPAIRTokyo
4か月前

地上でできることを空の上でも。LCC初のセルフオーダーシステム導入の舞台裏。

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 機内でスマートフォンやタブレットから軽食や機内販売…

ZIPAIRTokyo
1年前

逆境をチャンスに変えて“今できること”を。「太平洋を渡る、世界初のLCC」を目指すZIPAIRがアジア路線を拡大する狙いとは。

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 2020年、エアラインとして異例の貨物便というスタートを切り、私たちはバンコク、ソウル、ホノルルの3路線を飛び続けてきました。そしてこの2021年、ZIPAIRは9月にシンガポール線の運航を開始し、さらには台北への就航も予定しています。 いまだに新型コロナウイルス感染症の影響で世界が翻弄されているなか、アジアへ路線を拡大する背景とは。そして新しいエアラインとしてコロナ禍とどう向き合っていくのか。 これまでの歩みを振り返りな

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デザイナーの経験を活かしてさまざまなツールを制作。~客室乗務員のNEW BASICなワー…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 客室乗務員の多様な働き方に迫る本シリーズ第3回は、SN…

ZIPAIRTokyo
1年前

日常やフライトで得た気づきをもとにSDGsに取り組む。~客室乗務員のNEW BASICなワー…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 これまでにnoteではSDGsのさまざまな取り組みをご紹介…

ZIPAIRTokyo
1年前

壮大な目標達成への道も小さな一歩から。ZIPAIRにおけるSDGsの取り組みと2030年に目指…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す「持続可…

ZIPAIRTokyo
1年前

多様化が進む時代を見据えた制服製作・後編

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 “時代の先を飛ぶ、エアラインへ。”と掲げるZIPAIRら…

ZIPAIRTokyo
1年前

多様化が進む時代を見据えた制服製作・前編

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 2019年に行われたZIPAIRの機体デザイン発表会。そこで…

ZIPAIRTokyo
1年前

飛行機も公共交通機関として気軽に乗っていただきたい。「U6」サービスが描く海外家族…

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 ZIPAIRでは、お子さま連れのお客さまに“思い出に残る…

ZIPAIRTokyo
1年前

フードコーディネーターの資格を活かして機内食の撮影も担当。~客室乗務員のNEW BASICなワークスタイル #01~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 働き方の多様化に注目が集まっている昨今、ZIPAIRでも客室乗務員が地上業務も行う新しいワークスタイルを採用しています。客室の業務だけにとどまらない働き方には、一体どんな魅力があるのか。仕事内容とともに客室乗務員たちからお伝えします。 まずは「機内食を企画したい」という想いをもって入社した濱村紗衣さん。実際に企画マーケティング部の機内食・搭載品チームに携わるなかで、実感したこととは? *** 私はこれまでに国内、欧州のエ

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